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演劇関連
佐賀で開催されている「金曜ショー劇場」に、ほぼ毎年「DANGO茶屋プロデュース」として、脚本から演出まで担当する作品を公演させてもらってます。

1998年〜現在

一人芝居の記録 2005年制作 約30分
出   演:劇団COLORS
脚本・演出・舞台美術:一ノ瀬 輝
広告デザイン:山高 紀子
エキデン
金曜ショー劇場で劇団COLORSによる公演。DANGO茶屋はシナリオ、演出、広告デザインを担当。
芝居中ずっと走り続けるハードな作品。舞台の背景に駅伝の映像を映す演出をした。

彫刻生活 2004年制作 
脚本・演出:一ノ瀬 輝
広告デザイン:山高 紀子
Bとはさだめ さだめはC
金曜ショー劇場、DANGO茶屋プロデュース公演。原作ジェイムス・ティプトリーJr.「接続された女」より。
 『これが愛というものか』
 
※諸事情で、未公演。

ウルトラマンクワ 2003年制作 約60分
出   演:ウラジミール大屋/松岡な子
脚本・演出・舞台美術:一ノ瀬 輝
平家物語X
平家物語をスペースオペラとして書き直すとしたら…と思い付いて書き上げた作品。2人芝居。シナリオ・演出・舞台美術は一ノ瀬。

ウルトラマンクワ 2002年制作 約30分
出   演:山田 拓郎
脚本・演出・舞台美術:一ノ瀬 輝
刑事斎藤の決闘
テーマは「一家離散した家族が再び集まって協力する姿」なのですが、コメディに仕上がってしまった作品。1人芝居。シナリオ・演出・舞台美術は一ノ瀬。

ウルトラマンクワ 1997年制作 約80分
佐世保高専文芸部
脚  本:一ノ瀬 輝
神様計画
学生時代の作品で「神とはなにか?」というテーマに正面からぶつかってしまった作品。なかなか青臭くて気恥ずかしい。書き上げた後、「大人計画」や「人類ホカン計画」の存在を知り、「しまった!」と思った。

※サンプルムービーはQuickTimeです。
 再生できない方は左のバナーよりダウンロードをお願いします。

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Dango茶屋:info-2@dangodyaya.com